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北海道新聞社/1982 初版1刷/B6判ソフトカバー297P
1981年6月、小樽を出港した4人乗りのヨット
「シーガル号」は1年がかりで太平洋一周に成
功した。船内での苦闘と喜び、アメリカや南の
島々での交歓など、海の男のロマンと冒険をつ
づる航海記。
【目次】
太平洋横断
出発の日/大航海の準備/シーガル号誕生/
クルーは総勢六人/大航海の計画/太平洋一
周クルー/航海準備大詰め/テストセーリン
グ/搭載品は五千品目/いざアメリカへ/マ
ストの事故/不本意な寄港/霧の中を/マグ
ロ第一号/日付変更線通過/だらだら航海/
生鮮食品ゼロ/三十九歳の誕生日/ランドフ
ォール!
アメリカ西海岸の航跡
アメリカ第一歩/コロンビア河を登る/ポー
トランド市/サンフランシスコへ/夢のゴー
ルデンゲート/サンフランシスコ市/でたら
めな旅行会社/サンフランシスコ・ヨットク
ラブ/ロサンゼルスへ/キング・ヨットクラ
ブ/アメリカ式宴会/サンタカタリーナ島/
サンチャゴ/メキシコ/貿易風に乗って/ヤ
スさんの誕生日/白い虹を見る/メインコン
パス吹っ飛ぶ/ワイキキ・ヨットクラブ
南半球の旅
赤道を越えて/南半球へ突入/タヒチ島/モ
ーレア島/ボラボラ島/南の海でお正月/ア
メリカンサモア/ウエスタンサモア/王様の
いる島/五人旅/フィジー・ビチレフ島/天
国の最も近い島/ハリケーン待ち
北上
出来たての国バヌアツ/ソロモン諸島/ガダ
ルカナル島ホニアラ/再び北半球へ/ポナペ
/台風との遭遇/罰金
一路母港へ
小笠原父島に向けて/日本本土/懐かしの北
海道/小樽帰港
寄稿「道産子クルーの快挙」平瀬徹也
あとがき
状態:三方に軽いヤケ、天に薄く点シミ。
カバー全体にイタミ
(経年による小キズ・ヤケ・微ヨゴレ、
上辺に15ミリ程のヤブレ、両袖折り返し
部分上下にヤブレ、背上下辺にイタミ)