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■『古本屋月の輪書林/月の輪書林それから』髙橋徹著。1998年第3刷カバー帯/2005年初版カバー帯。晶文社発行。前者新刊購入。後者古書店購入です。2冊一括でお願い致します。
■直木賞作家に転身しても良さそうな軽妙洒脱で 一目瞭然のVisual な文章を認(したた)める、
書誌学の泰斗、否埋もれた人物や風情に
光を当てる「古書業界の Archaeologist 」
が綴る日誌形式の正続2冊のChronicleです。百聞一読、是非読んでみて下さい。Deepな古書が好きな方なら誰氏も屹度唸ります。写真④は両冊カバー袖にある該書のあらましです。
■愚妻の実家が蒲田に在る関係で昔一度訪れた事有りますが、戦前発行の猶太関係の在庫を訊ねた処、「そんなものは全く興味有りません」と 鰾膠(にべ)も無く謂われ踵を返した事有りますが、其の時は店内の古書の巒積に引き攣った事を覚えて居ます。
●新刊の方は綺麗な状態ですが、古書の方は紙質経年劣化で薄汚れが有ります。新刊カバー裏右横の汚れは単なる製本上の意匠です。
●前者199頁。後者315頁。孰れも書き込み有りません。
●古書古物に不慣れな方、殊更神経過敏な方には不向きです。回避為さるのが賢明かと思われます。爾後のClaim御容赦下さい。
●取引に際しては私の自己紹介欄をお読み下さい。