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はじめに差別があった 「らい予防法」と在日コリアン
国本衛 ほか著
清瀬・教育ってなんだろう会 編
現代企画室、1995年初版
●内容紹介
「らい」予防・隔離・撲滅政策の柱として君臨した「らい予防法」の廃止は、差別の歴史の終止符となるのか?
「ハンセン病」者として在日として、全生園在園50年余の苦節の体験を背負いつつ、予防法、年金、地域社会、家族etc.多様な視角から「日本社会」へと向けられた鋭角的問題提起の書。
同時に「ハンセン病」差別の歴史と現在を浮彫する基本的な資料集でもある。
●目次より
はじめに(田中等)
お話(国本衛)
座談会
小論集(国本衛さんのこと、「らい」=ハンセン病と結核の断章、「全生園」との出会い、「らい予防法」早期廃止を!、国本さんのお話を聞いて、2~3のことがらについて)
資料(らい予防法、癩予防ニ関スル件、患者心得、国立療養所患者懲戒検束規定、多磨全生園入園者作業心得、日本らい学会の見解、ハンセン病予防事業対策調査検討会中間報告、大谷藤郎・私の個人的見解、全国国立ハンセン病療養所所長連盟の見解、全患協声明、全患協「宣言」、らい予防法改正を求める全患協の基本要求、ハンセン病関連年表、全国ハンセン病療養所所在地一覧、ハンセン病関連主要参考図書)
あとがき(松浦功)
ほか
●状態
図書館のリサイクル本です。
そのため、カバーシュリンク、押印、ラベル貼付などがあります。
それら以外は全体的に良好な状態です。
はじめに差別があった 「らい予防法」と在日コリアン 清瀬・教育ってなんだろう会/編