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「彼岸の時間 : 〈意識〉の人類学」
蛭川 立 / 春秋社
定価: ¥ 2,750
田口ランディ氏激賞! あの世とこの世をつなぐリンクはどこにあるのか。シャーマニズム、葬送儀礼、臨死体験、タントラ、瞑想、サイケデリックス……。世界のあらゆる境界でフィールドワークを行い、“意識の神秘”を解体する試み。科学的な角度からも意識の変容について迫り、なぜ人々がそれを求めてきたのかを探究する。脳・文化・身体をつなぐ圧倒的なダイナミズム!
※ うす汚れやコスレ、角やふちの軽い潰れなどごく常識レベルの使用感があります。ほんのわずかですがカバーに切れ破れあります。大きな傷みのない、良好な状態の中古本です。ページ内、いたってきれいで書き込みもないので、新品同様にお使いいただける状態です。
■主要目次
第1部 反転する時間―シャーマニズム的リアリティ(他界への旅―アマゾンのシャーマニズムと臨死体験)
第2部 循環する時間―共同体的リアリティ(象徴としての世界―バリ島民の儀礼と世界観;穢れた女の聖なる力―インド世界とタントリズムの思考 ほか)
第3部 消滅する時間―瞑想的リアリティ(“自我”という虚構―インド‐チベットの瞑想哲学;転生するのは誰か―「霊魂の死後存続」をめぐる論争 ほか)
第4部 前進する時間―資本主義的リアリティ(理性と逸脱―ミクロネシアのドラッグカルチャー;聖なる狂気―沖縄シャーマンの巫病は「精神病」か? ほか)
第5部 明滅する時間―ポストモダン的リアリティに向けて(回帰でもなく超越でもなく―アマゾン的未来の可能性・日本的未来の可能性)
【管理用】
57014T2586
厚2.3