(此參考翻譯(中文)功能是由Google翻譯所提供,代購幫不保證翻譯內容之正確性)
【詳細】
初版帯付き 山口雅也 古城駅の奥の奥
2009年10月6日初版 講談社
陽太は、吸血鬼に憧れているという以外はごくふつうの、小学校六年生の男の子。夏休みの自由研究に、東京駅の大改築について、ちょっと風変わりな夜之介(やのすけ)叔父さんと調べることになった。駅に出向いた二人は、なんと構内の霊安室で死体を発見してしまう。「ミステリーランド」発の大人のための少年探偵小説
山口雅也
神奈川県生まれ。早稲田大学法学部卒業。大学在学中の1970年代からミステリ関連書を多数上梓し、’89年に長編『生ける屍の死』で本格的な作家デビューを飾る。’94年に『ミステリーズ』が「このミステリーがすごい!’95年版」の国内編第1位に輝き、’95年には『日本殺人事件』で第48回日本推理作家協会賞
【状態】
経年劣化により若干の焼け、スレは御座いますが、概ね美本です。