Recorded live At Curtis Hixon Hall, Tampa, Florida, USA December 1st 1970
1970年12月1日フロリダ州タンパ、カーティス・ヒクソン・ホールでの伝説の一夜、、、そうエリック・クラプトン率いるドミノズのライヴにスカイ・ドッグことデュエイン・オールマンが全面参加した日!クラプトンが最も望んだバンド形態のライヴを聴ける唯一の音源!オープニングの”LAYLA”からバンドの一体感は素晴らしくキレキレのプレイが繰り広げられています。(5人でプレイされたライヴ・テイクの”LAYLA”はこれだけ)続く"GOT TO GET BETTER IN A LITTLE WHILE”や”WHY DOES LOVE GOT TO BE SO SAD”での演奏も最高です。エリック自身が望む理想のバンドでプレイできるんですもの当然ですよね。勿論オープニングの “LAYLA”からラストの”LET IT RAIN"まで全曲でデュエインは参加しています。エリックとデュイエンという二人の天才ギタリストがひとつのバンドでプレイしているという奇跡!それを今こうやって聴けるという奇跡!嬉しい限りですね。