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【一啜斎 いっとつさい】
1763年~1838年
江戸時代後期の茶人。
宝暦13年生まれ。
4代千宗守の養子。
武者小路(むしゃのこうじ)千家5代家元。
火災にあった一方庵を四畳半の茶室にたてなおし,半宝庵と名づけた。
天保(てんぽう)9年4月16日死去。76歳。
本姓は川越。号は休翁,一啜斎(いっとつさい)。
【官休庵宗栄】
9代家元好々斎の妻で一啜斎の末娘です。
夫の好々斎は裏千家9代不見斎の四男で一啜斎に請われて武者小路千家に婿養子として入家しました。
一啜斎が還暦を迎えた時、一啜斎は好々斎に家元を譲り隠居します。
その後、好々斎は武者小路千家をそれまで以上に盛り立てる活躍をしますが、41歳で亡くなる。
二人の間には子どもが無く、やむを得ず表千家から10代吸江斎の弟以心斎を養子に迎える。
当主のみ名乗ることのできる「官休庵」という号を用いて墨跡や箱書に署名しています。
そうしたことから武者小路千家では歴代に加えてはいませんが、宗栄を単なる家元夫人としての位置付けでなく、家元に準ずる扱いをしていました。
◎サイズ
高さ約4.5cm 幅約5cm
◎状態
経年や使用に伴う多少のスレや汚れなどございますが、目立つイタミは無く比較的良い状態です。
◎桐箱(宗栄書付)。
◎真作保証いたします。
◎返品は商品到着後1週間以内に限らせていただきます。
◎宜しくお願いいたします。