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■美品 ICOM IC-780 アナログ最上級HFトランシ-バ-(当時)
IC-780は通常のリグでいうところのフルオプションが標準仕様ですので フィルタ類は全て入っています。(底部写真掲載)
この780はJA@**OMが所有されていたもので発売当時、所有のステータスとしてメーカによりコールサインが刻印されています。
刻印部分はホビー塗料でタッチペイントをしてみましたがもう少し上手くできるかも知れません。
正面から見るとキズも少なく美品と記載しています。
出力は全バンドで50Wとなっております。
おそらく移動用免許を取得するかエキサイタとして使用されていたのではないかと思います。
このため出力にこだわらず往年の最高級HF無線機を触ってみたい方におすすめです。
モニタのスコープは表示しますが、難点としてが入手した時点では時計機能が働いていません。
何処か調整すれば良いのかもしれませんが回路等の内部は触っておりません。
この無線機はフィルタ等フルオプションですが追加オプションとして音声合成ユニット(UT-36)が追加されています。
音声合成ユニットはモードを変えるとLSB 、CWと読み上げ、speechを押下すれば ●●.●●メガヘルツ と読み上げます。
また年数の割にはこの無線機にありがちなステンレス部分のさび、ヨゴレ等ができておりません。(上部写真掲載)
内蔵アンテナチューナは動作しています。
CW運用では250Hzフィルタを選択しても聴きやすい音です。
CWフルブレークイン運用とエレキーのウエイトも好みに変更できます。
後面には電鍵、前面にはエレキー(パドル)を同時接続できますので好みの運用ができます。
受信音はアナログ特有の優しい聞きやすい音質でNHK大相撲を聞くのは贅沢です。
ICOMでは当時の最高級トランシ-バ- HFのフラッグシップ機でした。(698000円)
当時の最高級アナログHFトランシーバを触ってみてください。
到着後に電源が入らない場合のみ返品を受付いたします。
現状状況はできるだけ掲載しておりますが初期時の特性を保証できませんのでご了解の上で入札にご参加お願いいたします。
梱包にあたり規定重量オーバの場合は家財便に切り替えますので落札後お届け先をご連絡していただきますようお願いいたします。
出品物: IC-780本体 電源コード